あづまの想い

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我々の旭川じゃないか

道産食材輸入額を1500億円にします。(現在639億円)

自動運転車試験場は旭川市に誘致します。

旭川空港を新千歳空港の代替空港にします。

地域の大切な交通体系を守ってまいります。

郷土を護る 〜国土強靭化・防災減災・エネルギー・防衛〜

北海道で猛威を振るう自然災害。突然のブラックアウト、領空領海侵犯やミサイル攻撃など近隣諸国の脅威。これら、いつ起きるかわからない”非常事態”に対応するため、あらゆるリスクを想定した「備え」が求められています。今と未来を見据えて、北海道を強く、しなやかに。それが、道民の命と未来を守る、政治が果たすべき役割です。

郷土を担う 〜子育て・教育〜

出産や子育てに対する不安や、仕事と子育ての両立への負担感を取り除き、安心して産み、育てることができる地域を創ります。そして、子供たちが生き生きと学べる教育環境の構築を進め、北海道の未来を担う”子供(たから)”を社会や地域全体で守り、育てる環境づくりを協力に推進します。

郷土を拓く 〜新産業・海外交流・観光〜

豊かな「自然」、清涼な「気候」、良質な「食」。こうした北海道の強みにさらに付加価値を付け、新たな産業、新たな魅力を創出して次のステージへ。「北海道ブランド」を世界へ広めて、この地の無限の未来を切り拓きます。また、現在来道している280万人の外国人観光客(インバウンド)を2020年度までに500万人にします。

郷土を活かす 〜地域づくり・交通・人材育成・中小企業〜

急速に進む少子高齢化と人口減少。大きな課題と向き合い「まち」に元気を取り戻せるように、地域で仕事をつくり、地域に人を呼び込み、それぞれの特色を持つ地域と地域がつながることで、より大きな力へ。私たちは北海道創生を加速し、未来への活力を育てます。

郷土を耕す 〜農林水産業〜

北海道の良質な「食」と豊かな「自然」を守り、育てている方々の汗が報われる農林水産業を実現しさらなる未来へとけん引します。

郷土を守る 〜医療・福祉〜

広い北海道の、どこに住んでいても住み慣れた場所で安心して暮らしていけるまちづくりを進めます。dされもが一生涯住み続けたくなる北海道を目指し、安心な未来を一人ひとりに届けるために、医療・福祉の充実に取り組みます。

郷土を磨く 〜旭川市のために〜

札幌一極集中に歯止めをかけ、旭川を北海道のもう一つの拠点へ。林業大学校の誘致成功を契機として総務省が進める自動運転車試験コースの誘致を図るほか、北海道新幹線の旭川延伸を推進します。